2008-08-18 村岡花子のアン 読書 数日前から「虹の谷のアン」を読んでいる。 この本の前に「炉辺荘のアン」というのがあって、それを飛ばして読んでいるものだから、アンの子どもたちが大きく育ってしまっていて少々違和感がある。 このまま最後まで読むべきか、「炉辺荘のアン」を買って先に読むべきか迷っている。 それに、最初に図書館で借りて読んだ「赤毛のアン」は村岡花子の翻訳だったのに、途中から掛川恭子訳に変わったので、微妙にニュアンスが違うのが気になっている。 最初から村岡花子訳で通して読んでみたい気もする。