ひだまりの中で

日々のできごと。

手術はいやだ

 水曜日に友達と屋島の四国村へ遊びに行って以来ずっと足の痛みが続いている。痛みを我慢しているとストレスがたまってますます痛くなるという悪循環に陥るので痛み止めの薬を服用する。
 なるべく薬を飲みたくないんだけど、飲まないと痛みが取れなくて何にも出来ないのでこの際仕方がない。
 最近、痛みの間隔が短くなっているような気がする。いよいよ手術を決断する時期が来ているのかもしれない。
 できることなら、今よりもっと医学が進歩して、リスクの少ない手術が受けられるようにならないだろうかと、手術を引き延ばしているのだけれど、そうもいっていられないくらい徐々に追いつめられている。